社会学的ラブソングアーカイブ

はてなダイアリー終了に伴う「社会学的ラブソング」アーカイブ。

ポルナレフかく語りき

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
とはちょっと違うけど、ここんとこの話。


紛失が見つかって探しているが見つからず。
この事実を踏まえて社員さんに相談しようとするも
別件の確認をずっしゃずっしゃ頼まれる。
こちらが大ごとになった為、午後原因究明するようメール入る。
返信の際、上司に写しを入れる。
さらに紛失の件等の問題点について上司に報告。
やっと此処で今後どうするべきかの話し合いが持たれ
「こちらにも責任は負うべきだから」と首カウントダウン非正規雇用
だけのせいではない、という一言を頂いた。
紛失については翌日無事見つかった。
しかし、多分上司の「こちらにも責任は・・・」の一言は
ご本人にはお分かり頂けなかっただろう。
正直、上司に報告したから話が進んだんじゃないかって思う。
でなきゃ相手方へのお詫びまで「あんたの仕事」ってな事になっていた
だろう。
そこは非正規雇用よりベテラン社員の方がお詫びの説得力あると思うが。
非正規はミス多いから切っちゃえばいいしね、今回の小生みたいに。


半年分の積み重ねだけど、何が辛かったかって、相談してもきちんと
結論が出るどころか相談にすらならなかったこと。
ミスはミス、ならどう原因究明するか?解決に向かうか?を話したいのに
違う話突っ込まれて何も言えず。
両方あるから混乱するし。。。
で、突っ込んだ方の話について「原因は何ですか」。
そりゃ事故ると思う。
1つ1つ順番に処理したくても他の作業を突っ込まれて出来ない。
出来ないのでこの日にします、と言ってもダメ。
(或いはどう急ぎか言わない急ぎ、最初は急ぎと言わない急ぎも)
こまごました事、どさくさに紛れて沢山こっちに来たし。
電話確認が「これも」と回されて「確認しておく」って回されて
あまりに多いので助けて頂くようお願いしたが「電話番号調べられる
システムの利用権がない」で終了。
じゃあ預かります・・・って電話番号調べんでもええやつまで渡すか。
結局、「助けてください」が言えなかった。言っても無駄だった。
違う事相談しようと思ったら向こうから話があったので「どうしましょ?」
と聞いたら・・・「え?」。
あと誤りがあって直したり、発送物準備し終わったりした後で
「おかしいから直せ」、ならばそれを早く言って頂きたい。
誤りを直して渡した直度に「ほらここ」ってつき返して
何度も何度もやり直しさせられたら、空しくなるよ。。。
それが今の今まで何かしら続いていた訳で。
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…

(本気で私は気が狂ったと思った。あまりに理解出来なくて。
 一応、一人除いて会社の人とは言葉が通じるようです。良かった。)


頭がどうにかなりそうなのはさておき。
兎に角、どうしたいのか、それを踏まえてどうして欲しいのか、
明確に伝えて欲しいです。。。
自分が社員で非正規雇用の方にお願いする際は、或る程度の段取りを
させられていた。
そうじゃないとお願いされた方も不安だし、言った言わないってモメかねんし
お互いスムーズじゃないか。
それが無いんだよ今は!


所詮は「甘ったれ」「仕事完璧にやれ」で済まされるんでしょうが。
それだって限度がありますよ。
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

以前の仕事で神経やりましたが、「あー私頭オカシイんだ」
「もしかしたら深刻な病気かも」「ダメ人間」と思いながら仕事するのは
もうヤメにしたいな。