社会学的ラブソングアーカイブ

はてなダイアリー終了に伴う「社会学的ラブソング」アーカイブ。

KYO-MEI大会

さて最近読んだ本・雑誌について、花屋が似合うロックギタリストは
どうよ(モキュー)とか、伸夫さんが如何にかっこよくてお茶目さんだったかとか
元町高架下の本屋の怖い本コーナーの何が怖いかって山田悠介の本がある事
(多分あの文章で人気作家という事実が恐ろしいんだろうなー、しかしいつも
 「あり得んシチュエーションでずっしゃずっしゃ人が死ぬ」というパターンよね)
などなど活字の話を語ろうと思ったけど、臨時ニュースが入ったのでやめた。


KYO-MEI大会だとさー。


各地3日ずつ対バンだそうで。
来年はいつライブに行けるか分からない状態なので
何としても大阪3日間は死守したいと思う。
対バン相手について妄想してみた。


 1日目:黒猫チェルシー
      単にライブ観たいだけです。気になるのじゃわ。
 2日目:怒髪天
      単に(以下略)
      ナニワ珍遊道の収録もあるだろうし、難波のまんだらけ
      551の蓬莱が待ってますよ。
      折角なので神戸にもお立ち寄り頂いて、一貫楼とつたやと
      高架下にあるというソフビのお店にも是非行って頂きたい。
 3日目:ACIDMAN
      単に(以下略)
      でもさ、THE BACK HORNACIDMANの対バンって
      観たいじゃん。観たいやろ?
      確か伸夫さんは関西人の知り合い多くてネイティブ並みの関西弁
      喋りはるやん。これは関西でライブ演って頂かなくては。